自宅サーバーに戻しましたよ。とても、快適です。頭痛も治りました。有り難うございました。

私が、自宅サーバーから、VPSにした理由は、火災に弱いのではないかという理由と、霊障のためです。

しかし、思い切って、また自宅サーバーに戻したら、頭痛もその日のうちだけで、後は神々の守りで、頭痛は治りました。

火災の面も、エアダスターを買って、サーバーの中身をしょっちゅう掃除していれば、大丈夫だろうと思い直しました。

元々、このサーバー専用機は、24時間、365日使い続けても大丈夫なように、設計されているので、安心なのですよね。

後は、自宅サーバーのコンセント部分も、しっかり3ピンで固定されているし、大丈夫だろうと思いました。

何せ、自宅サーバーは、SSDで全内容が入ってますから、サクサクと動くので気持ちが良いですよ。

嬉しい限りです。この調子で、この自宅サーバーを4~5年位使い続ける事が出来ればいいなぁと思っております。

まぁ、恐らく、4~5年したら、もっと安くて良いサーバーマシンが販売されている気がしますがね。

Girl reading at the beach
Girl reading at the beach / pedrosimoes7

elementary OSの”radiotray”が何らかの拍子で、立ち上がらなくなった場合。

radiotrayで、24時間ラジオ鳴らしっぱなしの私は、今日も何時ものようにラジオをリスニングしましょうと思いましたのですが・・・。

起動しない。起動してない。おかしい? と思って、早速エラーを吐かせました。Terminalでradiotrayを起動すると、下の方に、次のようにエラーメッセージが出てました。

lxml.etree.XMLSyntaxError: Document is empty, line 1, column 1

Google先生に聞いてみると、直った例が出てきたので、載せておきます。


VNCでこれは操作して下さい。ブックマークと、コンフィグファイルは消えますが、仕方ない?  

$ cd /home/USERDIR/.local/share/radiotray
$ rm bookmark.xml config.xml

 

 

そして、radiotrayをもう一度立ち上げて下さい。 

 

 

どうですか? 今度は動きましたか? (^ω^)
Let’s have fun

 

 

私は丸くなったかな? WindowsもMACもLinuxも応援してます。

Windowsは、今手打ちしているブログを操作しているOSは、Windows 7です。

私は、どちらかというと、Linuxを一番応援していますが、その次に、Windows、そしてMACを応援します。

Linuxは、今Linux Mintをサーバーとして使わせて頂いているので、感謝で一杯なのです。

無料でこんなにも有能なサーバーが構築できて、感無量であります。

そして、Windowsはやはり、操作の簡単さがいいですねと思っています。OSは有料ですが、お金を支払うだけあります。

とっても便利ですね。視覚的に素晴らしい物があります。

MACは実は、過去に2台買いましたが、それっきりになっております。

MACは操作が簡単で、今ではもっと簡単になっているのかなぁ?

谷村有美さん→原田泳幸氏→元APPLE社長さん(笑)。となって、何となく今でも応援しています。

そう、APPLE社と言えば、iPad miniを持っております。

そういうことで、APPLEさんも蔭ながら応援しておりますよ。

このWindows+MAC+Linuxの3強が重なれば、もの凄い力を生み出すと予想できます。

反発し合うのではなく、解け合って、協力し合えば、世界はもっとITに強くなっていきます。

インターネットも、どんどん、世界中に広まっていけばいいなと思います。

何故、協力し合う事がいいと思えるのか? 日本には、古くからの教えで、

「和を以て貴しと為す」という言葉があります。

この言葉が私にとって大切な言葉だと認識しているから、IT業界も協力し、和を尊べば益々威力を増すと心から思いますよ。

 

crontabで、メールのsubjectを、日本語でメッセージをwebmasterに送る方法。

# vi /etc/crontab

CONTENT_TYPE=text/plain; charset=iso-2022-jp(PATH=の下に書く)
########
00 0    * * *   root  /root/hogehoge | nkf -j | mail -s `echo "バックアップの結果" | nkf -j | nkf -M` webmaster@gedatsu.jp(「`」は、「@」のキーをShiftキーを押したときに出てくる文字です。一行で書く。)

参考:http://centossrv.com/bbshtml/webpatio/1819.shtml

Javaがアップデートされたので、お絵描きツールの、BBSNOTEとRELMの使い方が変わりました。

Javaがアップデートされたので、やり方が変わりました。一番、解りやすい方法は、下記の通りです。

  1. Javaを全部アンインストールする。
  2. http://java.com/ja/download/ から、最新版Javaをインストールする。
  3. Windowsスタートボタンから、JAVA→Configure Javaを選択する。
  4. セキュリティのタブを選択する。
  5. 例外サイト・リストから、サイト・リストの編集を押す。
  6. https://www.linuxparadise.net/bbsnote/bbsnote.cgi を追加する。
  7. https://www.linuxparadise.net/relm/relm.cgi を追加する。
  8. OKボタンを押す。
  9. BBSNOTEとRELMの画面で、描画画面が表示されるか、確認する。
  10. 万事おk!

 


Linux Mint 16 Petraで、BBSNOTE、RELMを使いたい場合、次のようにします。

$ sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install oracle-java7-installer

インストールされたか、確認方法は次のようにします。

$ java -version
java version "1.7.0_51"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.7.0_51-b13)
Java HotSpot(TM) 64-Bit Server VM (build 24.51-b03, mixed mode)

そして、左下のLinux MintのMenuから、設定→Oracle Java 7 Plugin Cotrol Panelを開きます。
そして、上記、Windows版のJava 1.7の画面のように設定します。
その後、Linux Mint 16 PetraでBBSNOTE、RELMを開いて下さい。
ちゃんと今度は動きましたか?(*^_^*)

参照:http://radi0ant.hatenablog.com/entry/2012/05/04/035243

Linux Mint 17 Qianaを自動アップデート、アップグレード。

# apt-get install cron-apt

# vi /etc/cron-apt/config

APTCOMMAND=/usr/bin/apt-get
APTCOMMAND=/usr/bin/aptitude
ACTIONDIR="/etc/cron-apt/action.d"
ACTIONCONFDIR="/etc/cron-apt/config.d"
ERRORMSGDIR="/etc/cron-apt/errormsg.d"
LOGMSGDIR="/etc/cron-apt/logmsg.d"
SYSLOGONMSGSDIR="/etc/cron-apt/syslogonmsgs"
ERROR="/var/log/cron-apt/error"
TEMP="/var/log/cron-apt/temp"
LOG="/var/log/cron-apt/log"
SYSLOGON="upgrade"
HOSTNAME="localhost"

# vi /etc/cron.d/cron-apt(自動実行の時刻が午前4時になっているので、自分の好きな時間に変える。)

# vi /etc/cron-apt/action.d/3-download

dist-upgrade -d -y -o APT::Get::Show-Upgraded=true
↓の様に変更
dist-upgrade -y -o APT::Get::Show-Upgraded=true

 

Windows8.1でのcmdで、LANDISKにアクセスする方法。

Windowsボタン + Rボタンで、「ファイル名を指定して実行」を立ち上げます。

その後、「cmd」と入力します。

そして、次のように打てば、LANDISKと繋がります。

pushd \LANDISKdisk

このように打てば、LANDISKのdiskフォルダにアクセスできるようになります。

このように打つのが、面倒になった場合には、バッチファイルをあらかじめ作っておけばいいですね。

バッチファイルの拡張子は、「.bat」です。

MS-DOSの当時を懐かしむことが少しだけできるかもしれません(^_^;)。

Banshee2.6.0は、MP3のデータも聴ける♪

以前のバージョンの、Bansheeは、MP3データが再生できなかった記憶があるが、このBanshee2.6.0は、ちゃんとMP3も再生できますね。

嬉しかったなぁ。そして、LandiskのiTunesサーバーも動きます。

起動するとすぐにLandiskのiTunesサーバーを読んでくれます。そして、普通に再生できます。

なにかコーディックを入れないといけないとか、一切ない。LinuxMintはこれがいいのですよ。

今使っているLinuxMintは14のNadiaです。

ノリノリで、Bluetoothのヘッドセットで、BansheeからLandiskのiTunesサーバーを読んで、音楽を聴いておりますよ!

楽しいねぇ・・・(^^)。

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