Linux Mintのバージョンを、17 Qiana → 17.1 Rebeccaにアップグレードしました♪
なにやら、Compizをサポートし始めたということで、
私も何時か使ってみようかなと思います。
今の所、サーバーは順調に動いてくれてます。
リーナス・トーバルズ氏始め、Linux Mintの世界中のコミュニティの方々に
御礼を申し上げます。有り難うございました!
参照:http://blog.linuxmint.com/?p=2725
Linux Mint、elementary OS、Zorin OSを応援しましょう!
なにやら、Compizをサポートし始めたということで、
私も何時か使ってみようかなと思います。
今の所、サーバーは順調に動いてくれてます。
リーナス・トーバルズ氏始め、Linux Mintの世界中のコミュニティの方々に
御礼を申し上げます。有り難うございました!
参照:http://blog.linuxmint.com/?p=2725
Linxu Mint 17の正式版が、既に一部のサイトで公開されているとのツイッターでの情報があるのですが、
今のところは、正式バージョンが、Linux Mint本家サイトで公開された痕跡はない模様ですね。
私は、RSSなどを使って、最新情報を得ようとしております。
もし、正式版が公開されたら、取り敢えず、DLして、6月頃に、私のNECのLaVieに、まったりとインスコしようと思っております。
楽しみにしておりますよ♪
前から気になっていたことですがね(汗)。
Linux Mint 17 Qianaに最初から入っている、「スクリーンショット」というプログラムは、スクショの保存先をDropboxにすると、
Windowsで同期されません。
どうやら、スクショのファイル名に、「 : 」(コロン)があると、いけないみたいですね。
そういう場合には、スクショ撮影のプログラムを変更するのがいいみたいです。
# apt-get install shutter
とやって、Shutterというプログラムを使えば、スクショの保存先がDropboxでも、ファイル名がおkなので、Windowsと同期されます。
参照:http://yutcc.blogspot.jp/2014/01/ubuntu-screenshot-dropbox-windows-doukisarenai.html
Linuxは、依然として低い比率ですが、今後にも期待したいですね。
開発者様、ユーザー共々、益々Linuxに力を注入していきましょう♪
サーバーのシェアだったら、Linuxも沢山なのでしょうがね。
今度そのようなグラフを探せればと思います。
# sudo add-apt-repository ppa:nilarimogard/webupd8
# sudo apt-get update
# sudo apt-get install avant-window-navigator
参照:http://www.webupd8.org/2012/11/how-to-install-avant-window-navigator.html
elementary OS 0.2 Lunaは、lightdmを認証に使ってます。
# apt-get install x11vnc xinetd
# exit
$ x11vnc -storepasswd
$ sudo su
# vi /etc/xinetd.d/x11vnc
service x11vnc
{
type = UNLISTED
disable = no
socket_type = stream
protocol = tcp
wait = no
user = root
server = /usr/bin/x11vnc
server_args = -inetd -o /var/log/x11vnc.log -display :0 -forever -rfbauth /home/USERDIR/.vnc/passwd -forever -auth /var/run/lightdm/root/:0
port = 5900
flags = IPv6
}
# vi /etc/services
x11vnc 5900/tcp #VNC SERVER 最下行に付け加える。
# /etc/init.d/xinetd restart
これで、VNCの画面が表示されているかどうか、確認する。

こーんな、萌え系のLinuxもあるんですよね。とにかく、アイコンが萌えているね。
声が出るとか、聞いたことがあるので、聞いてみたいですが、
VMWareでやったので、聞こえなかったなぁ。調べてみないと・・・。
何しろ、動作が軽い。ボタンをクリックしたら、一瞬で画面がパッと出てくる感じです。
少ないメモリーでも動くんだろうなぁ。
これで、サーバー向けだったら、尚更良いのであろうが、
何か、端末を立ち上げると、最初から、スーパーユーザーなのかな?
あれ? パスワードを入力しないで良いのかな?(;´∀`)
うう、サーバーとして使うのはちょっと・・・とためらってしまうな。
しかし、XAMPPをPuppy Linuxで使えるとか書いてあったから、きっと
Moeppyでも使えるのでしょうね?
それから、例えば、会社で使うLinuxという事でもないなぁと思ってね。
だから、きっと、Windows XPを少ないメモリで使っていた人向けなのかもしれないと思いました。
萌え好きな男子と、そして女子にも(笑)、好んで使ってもらえたらいいですよね!
ご自宅で、自宅サーバーを運営しているならば、そのサイトをiPad miniやAndroidから閲覧できるであろうか?
うん。もちろん、外部から自宅サーバーにアクセスするのではなく、内部LAN内でアクセスして見られるのであろうか? ということを疑問に思って、未だに、iPad miniやAndroidを購入していないのですよ。という人には、朗報です。
iPad miniやAndroidから自宅サーバーの中身を、LAN内でも閲覧できますよ。
方法として三つ今のところ確認しておりますよ。それらを発表しまーす♪
以上です。今のところ、これらの方法で、一番安心できる方法が、DNSサーバーを立てることです。
DNSサーバーを立てれば、APPLEさんやAndroidの販売メーカーからの保証内で何も問題なく、自宅サーバーにアクセスできます。
そして、LAN内だけのProxyサーバーを立てる方法もありますが、設定に慣れていなくて、外部からのProxyサーバーへのアクセスを許すと、悪用されかねませんから、気持ちが良い物ではないかも知れませんね。
そして、お勧めできないのが、hostsファイルを変更することです。
Androidでは、ROOT化し、HOSTS EDITORを使えばhostsファイルを変更できますが、メーカー保証外なので、一度ROOT化するとメーカー保証外の操作をしたので、有料修理になります等、故障した場合にメーカーさーんから言われるかもしれません。
iPad miniでは、脱獄すれば出来るとか出来ないとか。やったことが無いので、知りません。
DNSサーバーを立てるのは、複雑な操作が必要なのか? と思いきや、いざやってみると、設定が楽しくて、どんどん進めていけば、いつの間にか、iPad miniやAndroidから自宅サーバーへアクセスできました! 嬉しいなぁ! ということになりますから、是非、DNSサーバーを立ててみて下さいね。
LinuxMintではbind9を使います。
具体的な操作の仕方は、今は、ほかの説明サイトに任せて、私は、楽しいiPad miniライフを満喫して、思いっきり楽しみたいと思います。

|
# apt-get install x11vnc xinetd
service x11vnc
# vi /etc/services
x11vnc 5900/tcp # VNC server(最下行に付け足す)
# /etc/init.d/xinetd restart
|
下記を /etc/nginx/sites-enabled/ に付け足す。
server {
listen 80;
server_name localhost;
location /mrtg {
alias /home/USERDIR/public_html/html/mrtg;
index index.html;
}
}
そして、
# /etc/init.d/nginx restart
とすると、
Restarting nginx: nginx: [warn] conflicting server name "localhost" on 0.0.0.0:80, ignored
nginx.
とエラーが出る。調べてみると、 /etc/nginx/sites-enabled/default がある。
この中で、"localhost"が設定されているので、エラーが出た模様です。
この"default"はリンクなので、消しても良いのです。消しましょう。
その"default"のリンク元は、 /etc/nginx/sites-available/ にあります。
もう一度、nginxを再起動します。
# /etc/init.d/nginx restart
Restarting nginx: nginx.
おkのようです。
参照:http://tinyurl.com/q4u7xeh
参照:http://d.hatena.ne.jp/jiikko/touch/20130413/1365864777
— Evernoteを参照して下さい。引用文です。 —
|
# vi /etc/bind/named.conf.local zone "gedatsu.jp" {
# vi /etc/bind/db.gedatsu.jp(ご参考までに。この設定で、gedatsu.jp及び、gedatsu.jpの全サブドメインが名前解決出来ます。)
; BIND reverse data file for empty rfc1918 zone @ IN SOA gedatsu.jp. root.gedatsu.jp. ( IN NS gedatsu.jp.
|
Windows7でのネットワーク設定。
参照:http://www.palloween.net/index.php/server/ubuntudesktop-and-server/ubunru-dns.html
なんか、専用のディスプレイドライバが、見つかって、インストールしたら、VNCで画面がおかしくなって、WindowsでのVNCの表示と、同期しなくなった。
その為に、専用のディスプレイドライバを削除して、通常の、最初から入っているディスプレイドライバを使うようにしたら、元通りに、VNCでは異常が見られません。
elementary OS 0.2 Lunaでは、aptitudeが入ってません。つまり、aptitudeをインストールしましょう。
そして、バグだと思いますが、
mail -s "うんたらかんたら" root
などとしたら、メールがROOT宛に送られますが、その-sの後のサブジェクトが日本語だと文字化けするよ。
後は今の所、悩み無用(;´∀`)。