今日からまた、CentOS5.5に変わりました。Fedora14はオシャカになったので(笑)。

まぁ、いい加減な事をするから、おかしなことになるのですよね。よい子は絶対に次のコマンドを打たないで下さいね。

yum -y install perl*

 

こんな事をやったら、apacheの動作がおかしくなってしまいましてね、ですから、初心者とは恐いなぁと言う事ですよね(汗)。

そんなわけで、安定動作のCentOS5.5にサーバーを移しました。VNCとかKDEが不足気味に感じられますが、贅沢は言ってはいけませんからねぇ。不平不満は言ってはいけませんからねぇ。満足しておりますよ^^。せんとくんはとってもよい子です。いいOSですよね。凄く使いやすいし、ネット上のCentOSの情報が一番充実しているかも知れません。

楽しみなOS。それが、CentOSです!

CentOS5.5でMP3を聴いたり、rhythmboxでシャウトキャストを聴いたりするには。

プログラマーになりたい!」さんのサイトが大変参考になりました。どうも有り難う御座いました。ここに敬意を表して、トラックバックさせて頂きます。

rpmforgeに行って

rpmforge-release-x.x.x-x.el5.rf.xxx.rpm

というリンクを探します。ダウンロードして、インストールが完了したら、

# yum install gstreamer-plugins-ugly

 

これでMP3形式のファイルを再生できるようになりますし、シャウトキャストをrhythmboxで聴く事が出来ます。

wordpressの画像の大きさの選択が、フルサイズのみの選択しかできない場合。

次のコマンドを、打てば、サムネイル、中サイズ、大サイズが選択できるようになりました。

嬉しかったです。調べれば出てきたのですが、まぁ、次のコマンドを打って、から、

 

# yum -y install php-gd

# /etc/init.d/httpd reload

 WORDPRESSで、もう一度画像をアップロードしてみて下さい。今度は、ちゃんとサムネイル、中サイズ、大サイズが選択できるようになってましたか?

※実は、アップロードの画像の大きさが小さいと、大サイズの選択が出来ないとのことです。確かめてみたらその事を書いて下さっている方が居たので、「PONNAO CLIP」さんが参考になりましたので、トラックバックさせて頂きます。

http://ponnao.com/wp-trackback.php?p=4569

root権限で、起動時に自動実行させる方法。知らなかった人必見!

/etc/rc.local の中身を、私は次のようにしておりますよ。

#!/bin/sh
#
# This script will be executed *after* all the other init scripts.
# You can put your own initialization stuff in here if you don’t
# want to do the full Sys V style init stuff.

touch /var/lock/subsys/local
/usr/local/bin/DiCE/diced -d -l
su -c "/usr/bin/vncserver"
su -c "/usr/local/sbin/mt-daapd"
su -c "/etc/init.d/mediatomb start"

 
su -c "・・・・・・・・"

というのは、スーパーユーザで(root権限で)、「" "」内の文字を実行するという意味で御座いますよ。起動時にこのように設定しておけば、何故か上手くいかないroot権限での自動実行が可能です!

Fedora14に戻りました!

先日まで、CentOS5.5だったのですが、結局Fedora14に戻りました。

やっぱり、先進的なOSの方が私に合っている気がしましてね。それで戻らせて頂きました。またFedora14で楽しいLINUX LIFEを楽しみたいと思います。

お仲間様どうぞよろしくお願いします!

ディスプレイの画面の設定が勝手に変わってしまう場合の処理。

次のように設定すれば、当自宅サーバーのマシンは画面を自動的に最適なサイズに変わります。

どのようにしたいのかといいますと、コマンドラインで、どうにかして、自動的に、1366×768というサイズにしたい。しかし、ログアウトする度に画面サイズが変わってしまう不具合があったので、この度何とかしました(笑)。

 

# vi /home/user/.bashrc

次の一行を最下行に付け加えます。

/usr/bin/xrandr –output LVDS1 –mode 1366×768

 

これでおk。

LInux Mint 9 KDEに、PHP5.2.16をインストールする!

# apt-get install flex libxml2-dev
# apt-get install libpng-dev libjpeg-dev
# apt-get install apache2-threaded-dev
# apt-get install libmcrypt-dev
# mkdir /usr/local/php-5.2.16
# cd /usr/local/src
# wget -P /usr/local/src http://jp.php.net/distributions/php-5.2.16.tar.gz
# tar xzf php-5.2.16.tar.gz
# cd php-5.2.16
# ./configure –prefix=/usr/local/php-5.2.16 –enable-mbstring –with-apxs2=/usr/bin/apxs2 –with-mysql=/usr/local/mysql –with-gd –with-zlib –with-jpeg-dir –with-mcrypt
# make
# make install
# ln -sfn /usr/local/php-5.2.16 /usr/local/php
# ln -s /usr/local/php/bin/php /usr/bin/php
# cp /usr/local/src/php-5.2.16/php.ini-dist /usr/local/php/lib/php.ini
# vi /usr/local/php/lib/php.ini(普通に設定^^;)
# vi /etc/apache2/httpd.conf

         AddType application/x-httpd-php .php (追加して書き込む)

# /etc/init.d/apache2 restart

 

# php -v
PHP 5.2.16 (cli) (built: Dec 22 2010 10:39:26)
Copyright (c) 1997-2010 The PHP Group
Zend Engine v2.2.0, Copyright (c) 1998-2010 Zend Technologies


PeraPeraPrv(P3)を、fedora11で動かす方法。(Fedora14でも動作確認しました)

http://www.db.is.kyushu-u.ac.jp/rinkou/javaintro/javac.html#2

を参考にしてから、sunのjavaをインストールします。これをしないと、PeraPeraPrvをインストールして、動かしても、文字化けをしてしまいますので、必ず、SUNのjavaを動かすようにしてください。

http://sites.google.com/site/peraperaprv/ja

から、PeraPeraPrv(jar版)をダウンロードして、jarファイルに実行権限を持たせてから、「PeraPeraPrv.jar」と同じ階層ディレクトリにファイル名「P3」として下記の内容を記し保存します。

 

#!/bin/sh

cd /home/userdir/ダウンロード/P3_4_36
java -jar PeraPeraPrv.jar

 

そして、「P3」にも実行権限を持たせて、そのまま、「./P3」として動かすと、文字化けをせずにちゃんとP3が動くはずなんです。私はこれで、ツイッターをFedora11でもやってみようと思って居りますよ!

 

Fedora14では、上記の設定をして、P3を動かし、書体を変えれば、文字は日本語になります。何の書体にすればいいかというと、「VL Gothic Regular」を全てに設定すればおk。さらに、Fedora11では、VNCから日本語を打ち込む事が、不勉強故に出来ていなかったのですが、Fedora14では、VNCからでも日本語入力が出来ます。「Ctrl+SPACE」でAnthyに変わるはずです。

 

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