CentOS5.5での、OpenOfficeのインストール方法。
OpenOffice
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# yum -y install openoffice.org-core openoffice.org-langpack-ja_JP |
Linux Mint、elementary OS、Zorin OSを応援しましょう!
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# yum -y install openoffice.org-core openoffice.org-langpack-ja_JP |
/etc/rc.local の中身を、私は次のようにしておりますよ。
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#!/bin/sh touch /var/lock/subsys/local |
su -c "・・・・・・・・"
というのは、スーパーユーザで(root権限で)、「" "」内の文字を実行するという意味で御座いますよ。起動時にこのように設定しておけば、何故か上手くいかないroot権限での自動実行が可能です!
先日まで、CentOS5.5だったのですが、結局Fedora14に戻りました。
やっぱり、先進的なOSの方が私に合っている気がしましてね。それで戻らせて頂きました。またFedora14で楽しいLINUX LIFEを楽しみたいと思います。
お仲間様どうぞよろしくお願いします!
次のように設定すれば、当自宅サーバーのマシンは画面を自動的に最適なサイズに変わります。
どのようにしたいのかといいますと、コマンドラインで、どうにかして、自動的に、1366×768というサイズにしたい。しかし、ログアウトする度に画面サイズが変わってしまう不具合があったので、この度何とかしました(笑)。
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# vi /home/user/.bashrc 次の一行を最下行に付け加えます。 /usr/bin/xrandr –output LVDS1 –mode 1366×768 |
これでおk。
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# apt-get install flex libxml2-dev AddType application/x-httpd-php .php (追加して書き込む) # /etc/init.d/apache2 restart |
| # php -v PHP 5.2.16 (cli) (built: Dec 22 2010 10:39:26) Copyright (c) 1997-2010 The PHP Group Zend Engine v2.2.0, Copyright (c) 1998-2010 Zend Technologies |

http://www.db.is.kyushu-u.ac.jp/rinkou/javaintro/javac.html#2
を参考にしてから、sunのjavaをインストールします。これをしないと、PeraPeraPrvをインストールして、動かしても、文字化けをしてしまいますので、必ず、SUNのjavaを動かすようにしてください。
http://sites.google.com/site/peraperaprv/ja
から、PeraPeraPrv(jar版)をダウンロードして、jarファイルに実行権限を持たせてから、「PeraPeraPrv.jar」と同じ階層ディレクトリにファイル名「P3」として下記の内容を記し保存します。
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#!/bin/sh cd /home/userdir/ダウンロード/P3_4_36 |
そして、「P3」にも実行権限を持たせて、そのまま、「./P3」として動かすと、文字化けをせずにちゃんとP3が動くはずなんです。私はこれで、ツイッターをFedora11でもやってみようと思って居りますよ!
※Fedora14では、上記の設定をして、P3を動かし、書体を変えれば、文字は日本語になります。何の書体にすればいいかというと、「VL Gothic Regular」を全てに設定すればおk。さらに、Fedora11では、VNCから日本語を打ち込む事が、不勉強故に出来ていなかったのですが、Fedora14では、VNCからでも日本語入力が出来ます。「Ctrl+SPACE」でAnthyに変わるはずです。

| # cd /etc/apache2/mods-enabled # sudo ln -s ../mods-available/userdir.conf userdir.conf # sudo ln -s ../mods-available/userdir.load userdir.load |
mysqlのROOTで立ち上げてから、下記のように記します。
mysql> SET PASSWORD FOR root@localhost=PASSWORD('hoge'); |
これで、一回mysqlを出てから、もう一度ROOTでアクセスして下さい。変わっていればOKですよ!
Ubuntu日本語フォーラムが参考になりました。有難うございました。
| # vi /etc/network/interface |
| auto lo iface lo inet loopback auto eth0 |
はい。私は、色々と試行錯誤しまして、PHPのソースから、PHPのコンパイルをして、PHP5.2.16をインストールする方法を知りました。実際にこのFedora14では、PHP5.2.16をソースからインストールをして、XOOPSやWPやMT5等を動作させておりますよ。
やり方。まず、
http://honana.com/php/5/install.html
を参考にしました。
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# yum -y install flex libxml2-devel # yum -y install libmcrypt libmcrypt-devel # wget http://jp.php.net/get/php-5.2.16.tar.gz/from/jp2.php.net/mirror # cd php-5.2.16 # ./configure --prefix=/usr/local/php-5.2.16 --enable-mbstring --with-apxs2=/usr/sbin/apxs --with-mysql=/usr/local/mysql --with-gd --with-zlib --with-jpeg-dir --with-mcrypt |
| AddType application/x-httpd-php .php |
# /etc/init.d/httpd reload
PHP 5.2.16 (cli) (built: Dec 27 2010 06:26:54) |

最近、Xming初めまして、益々便利になってきました。VNCは使えませんね。画面が乱れてしまいます。

プリントマジックは下記のサイトを開く。
http://www.print-magic.net/
プリントマジックでは、Fedora8以上、ubuntu,openSUSE等に対応している。今年の年賀状ソフトを買うのも面倒だ。高いから嫌だ。簡単に無料で使える年賀状印刷ソフトは、LINUX上では無いかなぁと? 調べましたら、すぐにポンと出てきましたよ。
これは、便利そうなソフトです。今年は、WINDOWSの添付ソフトから、年賀状を印刷しましたが、来年からはこれにケテイ!
インストールは簡単。ADOBE AIRをbin形式で保存して、実行させて、インストール。その後、プリントマジック本体をブラウザで開けば、自動的にインストールしてくれる。
毎年、高いお金を出して、印刷作業をしている人には持ってこい?(かもしれません)。