XOOPSでAddThisを使う方法。

AddThisのサイトで、GET THE CODEを押し、「Grab It」ボタンを押します。

ご自分のXOOPSサイトに作業を持って行きまして、細かいことは説明しませんが、Fckeditorの「ソースボタン」を押して、下記の例に倣いコピペ等しながら、入力します。

下記の例では、1.ツイッターボタン、2.フェイスブックボタン、3.電子メールボタン、4.プリントボタン、5.コンパクトボタン。となります。

<!– AddThis Button BEGIN –>
<div class="addthis_toolbox addthis_default_style ">
<a class="addthis_button_twitter"></a>
<a class="addthis_button_facebook"></a>
<a class="addthis_button_email"></a>
<a class="addthis_button_print"></a>
<a class="addthis_button_compact"></a>
<a class="addthis_counter addthis_bubble_style"></a>
</div>
<script type="text/javascript">var addthis_config = {"data_track_addressbar":true};</script>
<script type="text/javascript" src="http://s7.addthis.com/js/250/addthis_widget.js#pubid=hogehoge"></script>
<!– AddThis Button END –>

Service Codes

をご覧になって頂きまして、ご自分のお好きなボタンを選び、前例の太文字の所を変えて入力して更新します。

ここで、もう一回XOOPSのソースボタンを押してしまうと、AddThisが上手く更新できないので、必ず、ソースボタンの押下の状態のまま保存を押します。

 

参考:http://1day.sorezore.net/2011/12/09/13738/

Linux Mintから、Windows Networkへiptablesを使って、ポート開けの方法。

IPTABLES="/sbin/iptables"
#WINDOWS NETWORK
$IPTABLES -A INPUT -p udp –sport 137:138 -j ACCEPT
$IPTABLES -A INPUT -p udp –dport 137:138 -j ACCEPT
$IPTABLES -A INPUT -p tcp –sport 139 -j ACCEPT
$IPTABLES -A INPUT -p tcp –dport 139 -j ACCEPT
$IPTABLES -A OUTPUT -p udp –sport 137:138 -j ACCEPT
$IPTABLES -A OUTPUT -p udp –dport 137:138 -j ACCEPT
$IPTABLES -A OUTPUT -p tcp –sport 139 -j ACCEPT
$IPTABLES -A OUTPUT -p tcp –dport 139 -j ACCEPT

 

で、おk。私の場合、ずーっとつながらない状態だったので、つながった時には感動しました!

LinuxMint12(Lisa)に変えました。

LinuxMintシリーズが、Linuxの世界で、1位となりました模様です。

しかしながら、これに驕ることなく、常に一位を目指すべきだと思います。

私のLinuxMint12の使い心地は、x11vnc等のVNCが動作がおかしくて、どうしましょう?

と思って、今はVNCは使ってません。

いや、まぁ、x11vncを使ってますが、動作がどうしてもおかしくなっておりますよ。

まず、スーパーユーザーでx11vncを起動し、そして、ログインしてから、

今度は、$ユーザーでx11vncを起動すると、上手く安定動作してくれます。

x11vnc等のアップデートを期待しておりますよ。

~追記~

”$ユーザー”って何でしょう? と思って言い方を調べたら、

”一般ユーザー”でいいみたいですね(;´∀`)。

さーせん。

LinxMint13起動時、画面が立ち上がらず、”Could not update .ICEauthority file”と表示される場合。

私は、かなり気まずい雰囲気を解消しました。

何らかの設定で、".ICEauthority"が自動的に作られなくなってしまったのが原因です。

私は下記の方法をしたら、自動的に".ICEauthority"が出来ました。

 

rm /home/hogehoge/.ICEauthority
chmod 755 /home/hogehoge
/etc/init.d/mdm restart

 

これで正しい画面が表示されれば、後はPCを再起動かけて確認します。

以上で終了です。

LinuxMint12(Lisa)での今のところの打開策のx11vncの接続方法。(もっと良い方法があったら、教えて下さい!)

# apt-get install x11vnc xinetd

# vi /etc/xinetd.d/x11vnc

service x11vnc
{
port = 5900
type = UNLISTED
socket_type = stream
protocol = tcp
wait = no
user = root
server = /usr/bin/x11vnc
server_args = -inetd -o /var/log/x11vnc.log -auth /var/lib/gdm/:0.Xauth
disable = no
}

# vi /etc/services

x11vnc 5900/tcp # X11VNC Server(追加する)

そして、PCを再起動します。

VNCで繋がっていることを確認し、ログイン後、1分間くらい待てば、自然に切れます。(ここがバグっぽい)

打開策は、SSHでアクセスし、そのまま、一般ユーザーで次のようにコマンドを打ちます。

$ x11vnc -usepw -forever &

これで、指定されたポートにVNCでアクセスすれば、安定した動作で動いてくれると思います。

 

※iptables等でのポート開けもお忘れ無く!

 

後、私の環境では、Rhythmboxが動作しませんでした。うう辛い(;´Д`)。

 

 ~追記~

※Rhythmboxも、x11vncも、両方共に、現在では動いておりますよ。その理由は、全部最初から、LinuxMint12のインストールからやり直したのですよね。そうしたら、動いたので、皆さんお騒がせしました。

それから、もし、気になさって下さって、修正して下さった方がいらっしゃったら、感謝します。有り難うございました!( ´∀`)

 

参考サイト:http://lovesnow.exblog.jp/11264888/

LinuxMint13で、proftpdを使う。

vsftpdのバージョンが上がって、(現在バージョン2.3.5)chrootの設定等、難解だったので、思い切って、proftpdに乗り換えました。

# apt-get install proftpd

(inetd経由と、スタンドアロンの選択画面では、スタンドアロンを指定する。)

# vi /etc/proftpd/proftpd.conf


DefaultRoot ~/public_html
(ユーザー毎に、接続を振り分けるために、こう設定する。この設定では、ユーザー毎のpublic_htmlフォルダにアクセスすることになります。)


# <Anonymous ~ftp>(コメントアウトの状態のデフォルトのままにする。)


TimesGMT off
SetEnv TZ JST-9(ファイルやフォルダの書き込みを、日本時間(システム時計の時間)に設定する。)


ListOptions "-la"(.htaccess等、最初の文字が”.”(ドット)のファイル名も表示するようにするには"-la"とする)


       PassivePorts   60000 60030(Passiveモードを使わないと、サーバー側と繋がらない場合があるので設定する。)


<Limit Login>
        Order allow,deny
        AllowUser user1,user2(このLimit Login欄で、user1とuser2のみアクセスを許可する事を設定します。)
        Deny all
</Limit>


LangDefault en_US(FFFTP、FILEZILLA等で日本語の文字化け対策として、英語を用いる。)


# vi /etc/proftpd/modules.conf

#LoadModule mod_tls.c
#LoadModule mod_sftp.c
#LoadModule mod_sftp_pam.c
#LoadModule mod_tls_memcache.c

# /etc/init.d/proftpd restart

 参照:http://iuc.didit.jp/blog/lab/2011/09/proftpd-langdefault.html

Bluetoothの印刷が上手く行かない場合。

私は、何度やっても、LinuxMintからBluetoothの印刷がおかしくなってしまって、どうしてだろうかと疑問だったのです。その疑問が先ほど解けました。

Bluetoothのコネクタと、無線マウスのコネクタを、USBハブを使って離せば良いという結論になりました。つまり、無線同士で混線していたのですよ。少し離せば、お互いに干渉しなくなって、しっかりと動いてくれると言うわけで御座います。

御蔭様で、Bluetoothも無線マウスもしっかりうごいてくれました。BluetoothとMP500というプリンターも無事に綺麗に印刷されるようになりました。良かった良かった^^。

Anacron job ‘cron.daily’から、毎日次のようなメールが来るような場合に、メールを受け取らない設定にする。

次のようなメールがRoot宛に毎日届くようになったら、メールを受け取りたくないので、次のように設定します。

 
/etc/cron.daily/apt:
Traceback (most recent call last):
File “/usr/sbin/update-apt-xapian-index”, line 101, in <module>
if not indexer.setupIndexing(force=opts.force, system=opts.pkgfile is None):
File “/usr/lib/python2.7/dist-packages/axi/indexer.py”, line 513, in setupIndexing
addon.obj.init(dict(values=self.values), self.progress)
File “/usr/share/apt-xapian-index/plugins/translated-desc.py”, line 105, in init
self.indexers.append(Indexer(lang, file))
File “/usr/share/apt-xapian-index/plugins/translated-desc.py”, line 47, in __init__
self.descs[pkg[“Package”]] = pkg[desckey]
File “/usr/lib/python2.7/dist-packages/debian/deb822.py”, line 194, in __getitem__
value = value.decode(result[‘encoding’])
TypeError: decode() argument 1 must be string, not None 
 
# vi /etc/anacrontab

MAILTO=”” (追加する)

これで、次の日から、バグメールが届かなくなった。

ディスプレイの画面の設定が勝手に変わってしまう場合の処理。

次のように設定すれば、当自宅サーバーのマシンは画面を自動的に最適なサイズに変わります。

どのようにしたいのかといいますと、コマンドラインで、どうにかして、自動的に、1366×768というサイズにしたい。しかし、ログアウトする度に画面サイズが変わってしまう不具合があったので、この度何とかしました(笑)。

 

# vi /home/user/.bashrc

次の一行を最下行に付け加えます。

/usr/bin/xrandr –output LVDS1 –mode 1366×768

 

これでおk。

LInux Mint 9 KDEに、PHP5.2.16をインストールする!

# apt-get install flex libxml2-dev
# apt-get install libpng-dev libjpeg-dev
# apt-get install apache2-threaded-dev
# apt-get install libmcrypt-dev
# mkdir /usr/local/php-5.2.16
# cd /usr/local/src
# wget -P /usr/local/src http://jp.php.net/distributions/php-5.2.16.tar.gz
# tar xzf php-5.2.16.tar.gz
# cd php-5.2.16
# ./configure –prefix=/usr/local/php-5.2.16 –enable-mbstring –with-apxs2=/usr/bin/apxs2 –with-mysql=/usr/local/mysql –with-gd –with-zlib –with-jpeg-dir –with-mcrypt
# make
# make install
# ln -sfn /usr/local/php-5.2.16 /usr/local/php
# ln -s /usr/local/php/bin/php /usr/bin/php
# cp /usr/local/src/php-5.2.16/php.ini-dist /usr/local/php/lib/php.ini
# vi /usr/local/php/lib/php.ini(普通に設定^^;)
# vi /etc/apache2/httpd.conf

         AddType application/x-httpd-php .php (追加して書き込む)

# /etc/init.d/apache2 restart

 

# php -v
PHP 5.2.16 (cli) (built: Dec 22 2010 10:39:26)
Copyright (c) 1997-2010 The PHP Group
Zend Engine v2.2.0, Copyright (c) 1998-2010 Zend Technologies


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