Android,iPadの無料アプリ、SmartNewsとFlipboardで情報に困らない!

2013-08-19 08.45.16

【SmartNews】(Android,iPad 無料アプリ)

これはいい! これを使えば、情報に困らない。

一日に数回、更新があって、情報のホットな物がすぐに手に入ります。

しかも、どの情報も、ほとんどが楽しめる物ですよ。

良くこれだけの物を、無料アプリで提供されているなと思います。

アプリのダウンロードは、こちら!

2013-08-19 08.45.58

【Flipboard】(Android,iPad 無料アプリ)

これもいい。

ニュース記事がグラフィカルな面も考えられて、配信されてます。見た目もペラペラと記事をめくる感じが大変好印象です!

ニュース記事の内容は、SmartNewsと併せて読むと、十分なボリュームになって、ニュース記事に困ることはないでしょう。

ニュース記事の新鮮度も抜群ですよ!(^ω^)

アプリのダウンロードは、こちら!

 

rsyncサーバーを立ち上げて、VPS側のデータを、自宅PC側のLinuxサーバーに、cronで自動バックアップする方法。

 

要するに、説明するのが面倒なので、下記をご覧下さい。

http://tinyurl.com/o6bsw2h

(ここに全ての解説が詳しく書いてあります。)

つまりは、VPS側で、まず、サーバーのバックアップデータを作ります。("hogehoge.tar.gz"などでサーバーのデータ全体をまとめたり、"mysqlの全体のdump"などを取りまして、できるだけ毎日保存します。)

ここまでは普通のVPS側のバックアップですが、ここからが新しめです

VPS側で、rsyncサーバーをデーモンで立ち上げて、自宅側のPCのLinuxサーバーでは、cronにrsyncを書き込んで、時間になったら同期して自動バックアップする方法が、私のオススメの方法です。

そうすれば、自宅側のPCのLinuxサーバーは24時間点けっぱなしで良ければ、それが自動バックアップサーバーになりますよ。

私のサーバーのデーターは、全部まとめると、優にDropboxの方にデーターをバックアップする方法では足りない位のデータ量なので、そういう人向けの助けになればと思います。

私は、毎日バックアップをVPS側で取って、毎朝、家に置いてあるLinuxサーバーに自動バックアップしてます。

ファーストサーバーの教訓を忘れてはなりませんよね?

私のrsyncサーバー、自宅側のバックアップサーバーは順調に動いてますよ。お試しあれ!(^ω^)

 

 

 

 

 

—– まぁ、前置きが長くなりましたが、やってみましょうね。—–


 

【VPS側】

# apt-get install xinetd
# vi /etc/xinetd.d/rsync

service rsync
{
     disable = no
     socket_type = stream
     wait = no
     user = root
     server = /usr/bin/rsync
     server_args = –daemon
     log_on_failure += USERID
}


# vi /etc/rsyncd.conf


### グローバル・オプション
uid = root
gid = root
log file = /var/log/rsyncd.log
pid file = /var/run/rsyncd.pid
hosts allow   = xxx.xxx.xxx.xxx
hosts deny    = *
### モジュール・オプション
[backup]
comment = rsyncd server
path = /home/userdir/backup
read only = no
auth users = user
secrets file = /etc/rsyncd.secrets

"hosts allow"には、自宅のPC側のIPアドレスを書き、"hosts deny"では"*"を書けば、同期時のセキュリティが高くなる。
"path"では、バックアップ元のファイルへのPATHを書き込みます。
"auth users"で指定した、"user"を、下記の/etc/rsyncd.secretsの"user"と一緒にする。ここで指定する、"user"は、/home/userdirの部分のuserdirの事ではなく、好きな名前を指定することが出来ます。


# vi /etc/rsyncd.secrets


     user:password

パスワードを指定し、メモっておきます。
 
# chmod 600 /etc/rsyncd.secrets

# chown root. /etc/rsyncd.secrets

/etc/rsyncd.secretsは、実行するユーザーを指定し(VPS側のrsyncd.confで指定したuid,gid)、更にパーミッションを600にしないと実行できません。

# vi /etc/services


226行目辺り、「rsync」を検索する。

rsync           873/tcp
rsync           873/udp

port番号が873が初期値ですが、それを好きなport番号に変えてもいい。
指定したport番号をiptablesなどで、空けてください。





# /etc/init.d/xinetd restart


 
【自宅のPC側】

# vi /etc/rsync.passwd

password


VPS側の、/etc/rsyncd.secretsで指定したpasswordのみを、自宅のPC側の/etc/rsync.passwdに書き記す。

# chmod 600 /etc/rsync.passwd

# chown root. /etc/rsync.passwd

/etc/rsync.passwdは、実行するユーザーを指定し(VPS側のrsyncd.confで指定したuid,gid)、更にパーミッションを600にしないと実行できません。

こんなの作って見ました。見る人は、余計にこんがらがるだろうか? 成功すると、自動でVPS側の指定データを、自宅PC側のバックアップサーバーと同期されます。

 

そして、ROOTにメールで、同期されたデータを通知します。

# vi /root/backup-server.sh

#!/bin/sh

##########################################################

# 設定【BACK_UP_PATHには末端の"/"が必須です。】

# BACK_UP_PATHはバックアップ先のPATHを指定します。
BACK_UP_PATH=/media/HDD/

# BACK_UP_LISTは、指定のファイル名を、BACK_UP_PATHのフォルダに書き記します。内容は、同期のファイル名が記されたデータです。
BACK_UP_LIST=BACKUP_SERVER_LIST.TXT

PASSWORD_FILE=/etc/rsync.passwd

# RSYNC_USER_NAMEは、VPS側の/etc/rsyncd.confのauth usersで指定したuserを書きます。
RSYNC_USER_NAME=user

# RSYNC_SERVER_IP_ADDRESSは、VPS側のIPアドレスを書きます。
RSYNC_SERVER_IP_ADDRESS=xxx.xxx.xxx.xxx

# RSYNC_SERVER_MODULEは、VPS側の/etc/rsyncd.confの[]でくくったモジュール名を書きます。
RSYNC_SERVER_MODULE=backup

# RSYNC_PORTは、デフォルトでは、VPS側のportが873ですが、変更しているのであったらそれに変えます。
RSYNC_PORT=873

# POSTFIX,DOVECOTを自宅側のPCにインストールし、動かしていると、ROOT宛に下記のメッセージを添えて、同期されたデータのメールが送信されます。
ROOT_MAIL_MESSAGE="VPSのこれらのデータが、バックアップサーバーに、自動バックアップされました。"

##########################################################

# 下記を一行で書きます。
/usr/bin/rsync -av –port=$RSYNC_PORT –password-file=$PASSWORD_FILE rsync://$RSYNC_USER_NAME@$RSYNC_SERVER_IP_ADDRESS/$RSYNC_SERVER_MODULE $BACK_UP_PATH > $BACK_UP_PATH$BACK_UP_LIST

cat $BACK_UP_PATH$BACK_UP_LIST | mail -s $ROOT_MAIL_MESSAGE root

# chmod +x /root/backup-server.sh

# vi /etc/crontab

00 5    * * *   root    /root/backup-server.sh

毎朝5:00にbackup-server.shが実行される。

 


(お まけヒント1)家でWindows等を併用している方は、家に置いてあるLinuxサーバーの自動バックアップする先のPATHをsambaで共有させて おくといいでしょう。Windowsから、毎日しっかりと自動バックアップが出来ているかどうか、確認しながら、生活が出来ますよ!(^ω^)

 

(おまけヒント2)家に置いてあるLinuxサーバーは、24時間点けっぱなしですから、radiotrayなどをインストールし、シャウトキャストラジオを24時間流しっぱなしでも良いかもしれませんね!(゚∀゚)

(お まけヒント3)家に置いてあるLinuxサーバーを24時間点けっぱなしなら、VPSも丸ごと自宅サーバーで運用した方がいいと思うかも知れませんね。私 は、VPSは24時間365日運営でいいですが、家のLinuxサーバーは何時電源を消しても、誰からも文句言われないので、気楽でいいと思います。


Linux Mint 16、Operaブラウザで、YOUTUBEの広告を表示させない方法♪ これはいい!

 

私は、Firefoxの最新バージョンと、Beta版で、試したのですが、クリックが、右も、左も使えなくなってしまうバグに遭遇しております。

こんな時には、諦めて、Operaをブラウザに採用しました。

Operaでは、Firefoxで言うアドオンは、エクステンションという名前になります。

そして、Opera上で、YOUTUBEなどの広告を表示させない方法は、次のとおりです。


左上の、「Operaのマーク」を押す。→メニューから、「エクステンション」を押す。→「機能拡張を取得」を選択する。→右上の、「アドオンを検索」の部分に、「adblock plus」と打ちます。→adblock plusを選択します。→インストール画面が表示されたら、右上の「Operaに追加」ボタンを押す。→「インストール」を選択→これでおk。


これで、YOUTUBEなどで、以前表示されていた広告が、再度試してみて、表示されるかどうか確かめて下さい。

これで、あなたも、ルンルンブラウジングができます♪

Moeppy LinuxをDownloadしてみた。取りあえず、VMWareにインスコしました。

こーんな、萌え系のLinuxもあるんですよね。とにかく、アイコンが萌えているね。
声が出るとか、聞いたことがあるので、聞いてみたいですが、
VMWareでやったので、聞こえなかったなぁ。調べてみないと・・・。
何しろ、動作が軽い。ボタンをクリックしたら、一瞬で画面がパッと出てくる感じです。
少ないメモリーでも動くんだろうなぁ。
これで、サーバー向けだったら、尚更良いのであろうが、
何か、端末を立ち上げると、最初から、スーパーユーザーなのかな?
あれ? パスワードを入力しないで良いのかな?(;´∀`)
うう、サーバーとして使うのはちょっと・・・とためらってしまうな。
しかし、XAMPPをPuppy Linuxで使えるとか書いてあったから、きっと
Moeppyでも使えるのでしょうね?
それから、例えば、会社で使うLinuxという事でもないなぁと思ってね。
だから、きっと、Windows XPを少ないメモリで使っていた人向けなのかもしれないと思いました。
萌え好きな男子と、そして女子にも(笑)、好んで使ってもらえたらいいですよね!

Moeppyのダウンロードはこちらのサイトから!

nginxでmrtgのaliasを設定する場合。

下記を /etc/nginx/sites-enabled/ に付け足す。

server {
  listen 80;
  server_name localhost;
  location /mrtg {
                alias /home/USERDIR/public_html/html/mrtg;
                index index.html;
  }
}

そして、

# /etc/init.d/nginx restart

とすると、

Restarting nginx: nginx: [warn] conflicting server name "localhost" on 0.0.0.0:80, ignored
nginx.

とエラーが出る。調べてみると、 /etc/nginx/sites-enabled/default がある。

この中で、"localhost"が設定されているので、エラーが出た模様です。

この"default"はリンクなので、消しても良いのです。消しましょう。

その"default"のリンク元は、 /etc/nginx/sites-available/ にあります。

もう一度、nginxを再起動します。

# /etc/init.d/nginx restart

Restarting nginx: nginx.

おkのようです。

参照:http://tinyurl.com/q4u7xeh

参照:http://d.hatena.ne.jp/jiikko/touch/20130413/1365864777

elementary OS + nginx + php5-fpm + mysqlで、WordPressもXOOPSも動きました! (Updateは、FTP転送になりましたが。)

今流行りの、Nginx(エンジンエックスと読むらしい)を少しでも良いからかじろうと、昨夜は、徹夜気味ではまり込んでしまいました。

どんなことをしたか? と言いますと、

# apt-get install php5-fpm php5-cgi nginx

だったかな? そんな感じの、まぁうろ覚えの記憶ですが、そうやって、初めは打ち込んで、バーチャルホストを作りましたよ。

OSは何を使ったかと言いますと、自宅のPCのelementary OS 0.2 Lunaです。

そして、WordPressは何とか動くまで出来ましたが、XOOPSは、X-Updateが正しく動いてくれなかったんですよね。(最初はね!)

WordPressもXOOPSも、FTPからの転送でUpdateするという方法になってしまいました。

WordPressは、FTPからUpdateが出来ました。

そして、XOOPSはというと、ホダ塾からのUpdateの方は、使用するFTPライブラリが選択できない状態だと思います。

そのような場合、修正します。下記を参照して、直してください。

参照:http://www.xugj.org/modules/QandA/index.php?topic_id=2287

 

この記事を読んで、やり直したら、XOOPSでも、X-Updateが動きました。

XOOPS-Xをクリーンインストールした方は、きっと、問題なく、使用するFTPライブラリが選択できると思います。

だから、NginxではWordPressもXOOPSもUpdateはFTPになりますが、動きました! という結果になりましたよ! ウレシカー♪


【追記】

バーチャルホストということや、PHP+MySQLの動かし方の設定、そして、サイト毎のPHP_VALUEの設定の、皆さんにとっての、幸せとなれますように!

# vi /etc/nginx/sites-enabled/hogehoge.setting

##### バーチャルホストの方法は、下記の二つの例のように、server{ }を列記すればいいのでしょうね。 #####

##### 下記は、WordPressの例です。 #####

server {
listen 80;
server_name oogami.dip.jp;
root /home/USERDIR/public_html/html/hoge1;
index index.php index.html index.htm;
location / {
try_files $uri $uri/ /index.php?q=$uri&$args;
}

location ~ .php$ {
fastcgi_pass unix:/var/run/php5-fpm.sock;
fastcgi_index index.php;
fastcgi_param PHP_VALUE ”
allow_url_fopen = On
open_basedir = none
“;
include fastcgi_params;
}
}

##### 下記はXOOPSの例です。#####

server {
listen 80;
server_name moe-g.hopto.org;
root /home/USERDIR/public_html/html/hoge2;
index index.php index.html index.htm;
location / {
try_files $uri $uri/ /index.php?q=$uri&$args;
}

location ~ .php$ {
fastcgi_pass unix:/var/run/php5-fpm.sock;
fastcgi_index index.php;
fastcgi_param PHP_VALUE ”
allow_url_fopen = Off
open_basedir = /home/USERDIR/public_html/html/hoge2:/home/USERDIR/public_html/xoops_trust_path_hoge2:/tmp
“;
include fastcgi_params;
}
}

“502 Bad Gateway”と出たら、/etc/php5/fpm/pool.d/www.conf に下記を追記すると動きました。(WordPressもXOOPSも!)

listen = /var/run/php5-fpm.sock

まだ、私は、簡単なことしか、解らないし、勉強不足だから、皆さんもどんどん情報を出し合っていきましょう♪ (^ω^)

 

参照:http://mach3ss.tumblr.com/post/21492866561/ubuntu12-04-nginx-php5-fpm

nginx + WordPress,XOOPSは、いまいち動作が不安定なので、初心者には、お勧めできません。

特に初心者の方は、無難にApacheを使いましょう。

どこら辺がおかしかったか。

FTP転送で、Updateしなければならなくなったり様々です。

XOOPSの場合の写真アップロードは、FCKeditorを使えば写真をサーバー側にアップロードはできます。

そして、

「No input file specified.」

と出てくる場合には、どうするか。今対策を練っております。

で、結局WordPressも写真がアップロードできました。

ということで、今Nginxは、勉強中です。


【追記1】

「No input file specified.」と出た場合には、

http://thanks.linuxparadise.net/modules/d3blog/details.php?bid=126

を、参照して頂ければ解りますが、

open_basedir = none

を、

fastcgi_param PHP_VALUE "・・・・”;

に付け足しましょう。

これで、私はおkでした。


【追記2】

WordPressのプラグイン、"TinyMCE Advanced"をご利用の際、写真が添付出来ないとか、

"挿入"→"Add Mediaボタン"が表示されないという不具合が出る場合があります。

私は色々と試しましたが、この右図の画面(挿入ボタンを押したままでこの欄が出ますが、)この欄が出た状態でその上で、右クリック→更新を選択します。

そうすると、何回かしていると、この"Add Mediaボタン"が表示される場合があります。

そして、この"Add Mediaボタン"が表示されると、写真も添付が出来るようになります。

取りあえず、ご報告まで。

XOOPS Cube Legacy 2.2.3 Beta 1になった! 開発関係者の皆さん。有り難うございます。

私の運営しているXOOPSは、御蔭様で、XOOPS Cube Legacy 2.2.3 Beta 1になりました。

無料で大変有能なCMSで、XOOPSは愛用させて頂いておりますが、本当に感謝しております。

御蔭様で、現在では、3つのXOOPSサイトを、Apacheでバーチャルホストを使って、利用させて頂いております。

XOOPSのAdminのテーマが変わったので、とても新鮮で、感謝して使わせて頂いております。

使い続けてきてよかった。それを今、私は思っております。感謝に堪えません。

これからも、使い続けていきたいと思います。

XOOPSの開発関係者の方々に、今後ともどうぞよろしくお願いいたしますと申し上げます。

nginxエラー【connect() to unix:/var/run/php5-fpm.sock failed (13: Permission denied) 】と出たとき。

nginxでまた、「502 Bad Gateway」と出てしまった。

またか? と思って、エラーログを調べてみると、

connect() to unix:/var/run/php5-fpm.sock failed (13: Permission denied) while connecting to upstream・・・・

などのように書いてあった。この問題は次のようにして、解決しました。


# cd /var/run

# chmod 666 php5-fpm.sock

# vi /etc/php5/fpm/pool.d/www.conf

46行目当たりを検索して下さい。

; Set permissions for unix socket, if one is used. In Linux, read/write
; permissions must be set in order to allow connections from a web server. Many
; BSD-derived systems allow connections regardless of permissions.
; Default Values: user and group are set as the running user
;                 mode is set to 0666
;listen.owner = www-data
;listen.group = www-data
listen.mode = 0666(先頭の";"を外し、このように設定する。)

 

# /etc/init.d/nginx restart

# /etc/init.d/php5-fpm restart


以上をやってみて、再度、ホームページにアクセスして下さい。

今度は表示されましたか?(^ω^)

参照:http://stackoverflow.com/questions/23443398/nginx-error-connect-to-php5-fpm-sock-failed-13-permission-denied

1 140 141 142 143 144 163