Linux Mint 16、Operaブラウザで、YOUTUBEの広告を表示させない方法♪ これはいい!

 

私は、Firefoxの最新バージョンと、Beta版で、試したのですが、クリックが、右も、左も使えなくなってしまうバグに遭遇しております。

こんな時には、諦めて、Operaをブラウザに採用しました。

Operaでは、Firefoxで言うアドオンは、エクステンションという名前になります。

そして、Opera上で、YOUTUBEなどの広告を表示させない方法は、次のとおりです。


左上の、「Operaのマーク」を押す。→メニューから、「エクステンション」を押す。→「機能拡張を取得」を選択する。→右上の、「アドオンを検索」の部分に、「adblock plus」と打ちます。→adblock plusを選択します。→インストール画面が表示されたら、右上の「Operaに追加」ボタンを押す。→「インストール」を選択→これでおk。


これで、YOUTUBEなどで、以前表示されていた広告が、再度試してみて、表示されるかどうか確かめて下さい。

これで、あなたも、ルンルンブラウジングができます♪

Moeppy LinuxをDownloadしてみた。取りあえず、VMWareにインスコしました。

こーんな、萌え系のLinuxもあるんですよね。とにかく、アイコンが萌えているね。
声が出るとか、聞いたことがあるので、聞いてみたいですが、
VMWareでやったので、聞こえなかったなぁ。調べてみないと・・・。
何しろ、動作が軽い。ボタンをクリックしたら、一瞬で画面がパッと出てくる感じです。
少ないメモリーでも動くんだろうなぁ。
これで、サーバー向けだったら、尚更良いのであろうが、
何か、端末を立ち上げると、最初から、スーパーユーザーなのかな?
あれ? パスワードを入力しないで良いのかな?(;´∀`)
うう、サーバーとして使うのはちょっと・・・とためらってしまうな。
しかし、XAMPPをPuppy Linuxで使えるとか書いてあったから、きっと
Moeppyでも使えるのでしょうね?
それから、例えば、会社で使うLinuxという事でもないなぁと思ってね。
だから、きっと、Windows XPを少ないメモリで使っていた人向けなのかもしれないと思いました。
萌え好きな男子と、そして女子にも(笑)、好んで使ってもらえたらいいですよね!

Moeppyのダウンロードはこちらのサイトから!

nginxでmrtgのaliasを設定する場合。

下記を /etc/nginx/sites-enabled/ に付け足す。

server {
  listen 80;
  server_name localhost;
  location /mrtg {
                alias /home/USERDIR/public_html/html/mrtg;
                index index.html;
  }
}

そして、

# /etc/init.d/nginx restart

とすると、

Restarting nginx: nginx: [warn] conflicting server name "localhost" on 0.0.0.0:80, ignored
nginx.

とエラーが出る。調べてみると、 /etc/nginx/sites-enabled/default がある。

この中で、"localhost"が設定されているので、エラーが出た模様です。

この"default"はリンクなので、消しても良いのです。消しましょう。

その"default"のリンク元は、 /etc/nginx/sites-available/ にあります。

もう一度、nginxを再起動します。

# /etc/init.d/nginx restart

Restarting nginx: nginx.

おkのようです。

参照:http://tinyurl.com/q4u7xeh

参照:http://d.hatena.ne.jp/jiikko/touch/20130413/1365864777

elementary OS + nginx + php5-fpm + mysqlで、WordPressもXOOPSも動きました! (Updateは、FTP転送になりましたが。)

今流行りの、Nginx(エンジンエックスと読むらしい)を少しでも良いからかじろうと、昨夜は、徹夜気味ではまり込んでしまいました。

どんなことをしたか? と言いますと、

# apt-get install php5-fpm php5-cgi nginx

だったかな? そんな感じの、まぁうろ覚えの記憶ですが、そうやって、初めは打ち込んで、バーチャルホストを作りましたよ。

OSは何を使ったかと言いますと、自宅のPCのelementary OS 0.2 Lunaです。

そして、WordPressは何とか動くまで出来ましたが、XOOPSは、X-Updateが正しく動いてくれなかったんですよね。(最初はね!)

WordPressもXOOPSも、FTPからの転送でUpdateするという方法になってしまいました。

WordPressは、FTPからUpdateが出来ました。

そして、XOOPSはというと、ホダ塾からのUpdateの方は、使用するFTPライブラリが選択できない状態だと思います。

そのような場合、修正します。下記を参照して、直してください。

参照:http://www.xugj.org/modules/QandA/index.php?topic_id=2287

 

この記事を読んで、やり直したら、XOOPSでも、X-Updateが動きました。

XOOPS-Xをクリーンインストールした方は、きっと、問題なく、使用するFTPライブラリが選択できると思います。

だから、NginxではWordPressもXOOPSもUpdateはFTPになりますが、動きました! という結果になりましたよ! ウレシカー♪


【追記】

バーチャルホストということや、PHP+MySQLの動かし方の設定、そして、サイト毎のPHP_VALUEの設定の、皆さんにとっての、幸せとなれますように!

# vi /etc/nginx/sites-enabled/hogehoge.setting

##### バーチャルホストの方法は、下記の二つの例のように、server{ }を列記すればいいのでしょうね。 #####

##### 下記は、WordPressの例です。 #####

server {
listen 80;
server_name oogami.dip.jp;
root /home/USERDIR/public_html/html/hoge1;
index index.php index.html index.htm;
location / {
try_files $uri $uri/ /index.php?q=$uri&$args;
}

location ~ .php$ {
fastcgi_pass unix:/var/run/php5-fpm.sock;
fastcgi_index index.php;
fastcgi_param PHP_VALUE ”
allow_url_fopen = On
open_basedir = none
“;
include fastcgi_params;
}
}

##### 下記はXOOPSの例です。#####

server {
listen 80;
server_name moe-g.hopto.org;
root /home/USERDIR/public_html/html/hoge2;
index index.php index.html index.htm;
location / {
try_files $uri $uri/ /index.php?q=$uri&$args;
}

location ~ .php$ {
fastcgi_pass unix:/var/run/php5-fpm.sock;
fastcgi_index index.php;
fastcgi_param PHP_VALUE ”
allow_url_fopen = Off
open_basedir = /home/USERDIR/public_html/html/hoge2:/home/USERDIR/public_html/xoops_trust_path_hoge2:/tmp
“;
include fastcgi_params;
}
}

“502 Bad Gateway”と出たら、/etc/php5/fpm/pool.d/www.conf に下記を追記すると動きました。(WordPressもXOOPSも!)

listen = /var/run/php5-fpm.sock

まだ、私は、簡単なことしか、解らないし、勉強不足だから、皆さんもどんどん情報を出し合っていきましょう♪ (^ω^)

 

参照:http://mach3ss.tumblr.com/post/21492866561/ubuntu12-04-nginx-php5-fpm

nginx + WordPress,XOOPSは、いまいち動作が不安定なので、初心者には、お勧めできません。

特に初心者の方は、無難にApacheを使いましょう。

どこら辺がおかしかったか。

FTP転送で、Updateしなければならなくなったり様々です。

XOOPSの場合の写真アップロードは、FCKeditorを使えば写真をサーバー側にアップロードはできます。

そして、

「No input file specified.」

と出てくる場合には、どうするか。今対策を練っております。

で、結局WordPressも写真がアップロードできました。

ということで、今Nginxは、勉強中です。


【追記1】

「No input file specified.」と出た場合には、

http://thanks.linuxparadise.net/modules/d3blog/details.php?bid=126

を、参照して頂ければ解りますが、

open_basedir = none

を、

fastcgi_param PHP_VALUE "・・・・”;

に付け足しましょう。

これで、私はおkでした。


【追記2】

WordPressのプラグイン、"TinyMCE Advanced"をご利用の際、写真が添付出来ないとか、

"挿入"→"Add Mediaボタン"が表示されないという不具合が出る場合があります。

私は色々と試しましたが、この右図の画面(挿入ボタンを押したままでこの欄が出ますが、)この欄が出た状態でその上で、右クリック→更新を選択します。

そうすると、何回かしていると、この"Add Mediaボタン"が表示される場合があります。

そして、この"Add Mediaボタン"が表示されると、写真も添付が出来るようになります。

取りあえず、ご報告まで。

XOOPS Cube Legacy 2.2.3 Beta 1になった! 開発関係者の皆さん。有り難うございます。

私の運営しているXOOPSは、御蔭様で、XOOPS Cube Legacy 2.2.3 Beta 1になりました。

無料で大変有能なCMSで、XOOPSは愛用させて頂いておりますが、本当に感謝しております。

御蔭様で、現在では、3つのXOOPSサイトを、Apacheでバーチャルホストを使って、利用させて頂いております。

XOOPSのAdminのテーマが変わったので、とても新鮮で、感謝して使わせて頂いております。

使い続けてきてよかった。それを今、私は思っております。感謝に堪えません。

これからも、使い続けていきたいと思います。

XOOPSの開発関係者の方々に、今後ともどうぞよろしくお願いいたしますと申し上げます。

nginxエラー【connect() to unix:/var/run/php5-fpm.sock failed (13: Permission denied) 】と出たとき。

nginxでまた、「502 Bad Gateway」と出てしまった。

またか? と思って、エラーログを調べてみると、

connect() to unix:/var/run/php5-fpm.sock failed (13: Permission denied) while connecting to upstream・・・・

などのように書いてあった。この問題は次のようにして、解決しました。


# cd /var/run

# chmod 666 php5-fpm.sock

# vi /etc/php5/fpm/pool.d/www.conf

46行目当たりを検索して下さい。

; Set permissions for unix socket, if one is used. In Linux, read/write
; permissions must be set in order to allow connections from a web server. Many
; BSD-derived systems allow connections regardless of permissions.
; Default Values: user and group are set as the running user
;                 mode is set to 0666
;listen.owner = www-data
;listen.group = www-data
listen.mode = 0666(先頭の";"を外し、このように設定する。)

 

# /etc/init.d/nginx restart

# /etc/init.d/php5-fpm restart


以上をやってみて、再度、ホームページにアクセスして下さい。

今度は表示されましたか?(^ω^)

参照:http://stackoverflow.com/questions/23443398/nginx-error-connect-to-php5-fpm-sock-failed-13-permission-denied

nginxで、XOOPSのxpwikiが動かない。XOOPSもWordPressもFTPでしかUpdateが出来ないという方は、これを行ないましょう。

# useradd nginx
# chown nginx:nginx -R /home/USERDIR/public_html/
# vi /etc/php5/fpm/pool.d/www.conf


; 22行目辺りのuserとgroup → nginxに!
; Unix user/group of processes
; Note: The user is mandatory. If the group is not set, the default user’s group
; will be used.
user = nginx
group = nginx

———————————————————-
; 44行目辺りのlisten.ownerとlisten.group → nginxに!
; Set permissions for unix socket, if one is used. In Linux, read/write
; permissions must be set in order to allow connections from a web server. Many
; BSD-derived systems allow connections regardless of permissions.
; Default Values: user and group are set as the running user
; mode is set to 0666
listen.owner = nginx
listen.group = nginx
listen.mode = 0666

———————————————————-


# /etc/init.d/nginx restart
# /etc/init.d/php5-fpm restart

以上をやってみて、以前まで動かなかったXOOPSのXPWIKIのサイトを見てみると、なんと、動いているではないか? とびっくりしました。
そればかりではなく、今までXOOPSやWordPressのUpdateがFTPでしかUpdate出来ないと思っていたのが、直りまして、XOOPSは X-Updateが"ダイレクト(ファイルオーナーがPHP)"で、WordPressはテーマの追加やプラグインの追加なども、FTPではなく、ダイレクトにUpdateが出来ました。大変嬉しかったです!
情報を前の記事でコメントして頂きました方。有り難うございました!
また一つ、nginxが勉強になりましたよ。

XOOPSでAddThisを使う方法。

AddThisのサイトで、GET THE CODEを押し、「Grab It」ボタンを押します。

ご自分のXOOPSサイトに作業を持って行きまして、細かいことは説明しませんが、Fckeditorの「ソースボタン」を押して、下記の例に倣いコピペ等しながら、入力します。

下記の例では、1.ツイッターボタン、2.フェイスブックボタン、3.電子メールボタン、4.プリントボタン、5.コンパクトボタン。となります。

<!– AddThis Button BEGIN –>
<div class="addthis_toolbox addthis_default_style ">
<a class="addthis_button_twitter"></a>
<a class="addthis_button_facebook"></a>
<a class="addthis_button_email"></a>
<a class="addthis_button_print"></a>
<a class="addthis_button_compact"></a>
<a class="addthis_counter addthis_bubble_style"></a>
</div>
<script type="text/javascript">var addthis_config = {"data_track_addressbar":true};</script>
<script type="text/javascript" src="http://s7.addthis.com/js/250/addthis_widget.js#pubid=hogehoge"></script>
<!– AddThis Button END –>

Service Codes

をご覧になって頂きまして、ご自分のお好きなボタンを選び、前例の太文字の所を変えて入力して更新します。

ここで、もう一回XOOPSのソースボタンを押してしまうと、AddThisが上手く更新できないので、必ず、ソースボタンの押下の状態のまま保存を押します。

 

参考:http://1day.sorezore.net/2011/12/09/13738/

LinxMint13起動時、画面が立ち上がらず、”Could not update .ICEauthority file”と表示される場合。

私は、かなり気まずい雰囲気を解消しました。

何らかの設定で、".ICEauthority"が自動的に作られなくなってしまったのが原因です。

私は下記の方法をしたら、自動的に".ICEauthority"が出来ました。

 

rm /home/hogehoge/.ICEauthority
chmod 755 /home/hogehoge
/etc/init.d/mdm restart

 

これで正しい画面が表示されれば、後はPCを再起動かけて確認します。

以上で終了です。

LinuxMint13で、proftpdを使う。

vsftpdのバージョンが上がって、(現在バージョン2.3.5)chrootの設定等、難解だったので、思い切って、proftpdに乗り換えました。

# apt-get install proftpd

(inetd経由と、スタンドアロンの選択画面では、スタンドアロンを指定する。)

# vi /etc/proftpd/proftpd.conf


DefaultRoot ~/public_html
(ユーザー毎に、接続を振り分けるために、こう設定する。この設定では、ユーザー毎のpublic_htmlフォルダにアクセスすることになります。)


# <Anonymous ~ftp>(コメントアウトの状態のデフォルトのままにする。)


TimesGMT off
SetEnv TZ JST-9(ファイルやフォルダの書き込みを、日本時間(システム時計の時間)に設定する。)


ListOptions "-la"(.htaccess等、最初の文字が”.”(ドット)のファイル名も表示するようにするには"-la"とする)


       PassivePorts   60000 60030(Passiveモードを使わないと、サーバー側と繋がらない場合があるので設定する。)


<Limit Login>
        Order allow,deny
        AllowUser user1,user2(このLimit Login欄で、user1とuser2のみアクセスを許可する事を設定します。)
        Deny all
</Limit>


LangDefault en_US(FFFTP、FILEZILLA等で日本語の文字化け対策として、英語を用いる。)


# vi /etc/proftpd/modules.conf

#LoadModule mod_tls.c
#LoadModule mod_sftp.c
#LoadModule mod_sftp_pam.c
#LoadModule mod_tls_memcache.c

# /etc/init.d/proftpd restart

 参照:http://iuc.didit.jp/blog/lab/2011/09/proftpd-langdefault.html

1 142 143 144 145 146 163