竹内まりやさんの『TRAD』と、日経Linux10月号を買いました!

日経Linux10月号は、ここのサイトで、皆さんにご紹介したから、

私も、生まれて初めて買ってみた。

という感じですよ。

一番最初に目に付く、漫画が感動しました。

こんな漫画が世の中にはあるのか? と思ったのですよね。

為にもなる内容で、楽しめました。

今後は内容をじっくり読んでいこうと思います。

さて、竹内まりやさんの『TRAD』ですが、

TRADは意味するところ、「伝統的な」という形容詞でもありますね。

私は、感激し、感動しながら聴いてます。

今後とも、竹内まりやさんのCDは、また購入したいという、

リピーターになりそうでありますよ。

深い縁を感じる、この日経Linuxと、竹内まりやさんです。

 

86年頃 パソコン通信のCM

どこぞのメーカーか忘れましたが、一番最初は300bpsを使いまして、次辺りにはOMRONの2400bpsを使ってました。

勿論、ISDNも使いました。音響カプラは使いませんでした。

電話代が膨大になるので、深夜の時間帯にパソコン通信しておりました。そしたら、値段がぐんと下がりました。

パソコン通信って何? という方は、テキストのみでパソコンを通して電話回線を使って通信する物ですよ。

こんなCMそう言えばあったような。涙が出てくる。

懐かしすぎるあの頃。日本はまだ、パソコンに関しては輝き始めた頃だったなぁ。

東京BBSとか、YMODEMとかZMODEMとか、そういう世界ですよ。

今の平成生まれには、知らない世界ですよね(笑)。

にほんブログ村から、脱退し、MariaDB→MySQLに戻しました。

にほんブログ村から脱退しました。

そして、MariaDBからMySQLに戻しました。

この事は、時代や時間的に逆行して居るではないか? と思う人も中にはいるかも知れませんね。

しかし、私は、「鈍く」行きたいと思いました。

「運・鈍・根」で、この世の中は出来ていると知ってます。

竹内まりやさんも、松田聖子さんも、運・鈍・根だから、あれだけ長く、トップスターを続けられるのでしょう。

私は、まだ、考えが浅かったと思いまして、「鋭い道」を選ばず、「鈍い道」を選びたいと思います。

色々と皆さん、お騒がせしました。済みませんでした。

今後とも、宜しくお願いします。

Linux Mintのバージョンを、17 Qiana → 17.1 Rebeccaにアップグレードしました♪

なにやら、Compizをサポートし始めたということで、

私も何時か使ってみようかなと思います。

今の所、サーバーは順調に動いてくれてます。

リーナス・トーバルズ氏始め、Linux Mintの世界中のコミュニティの方々に

御礼を申し上げます。有り難うございました!

参照:http://blog.linuxmint.com/?p=2725

Linux Mint 17 Qiana – MATEは、6月になってから、まったりとインスコする予定です。楽しみですね♪

Linxu Mint 17の正式版が、既に一部のサイトで公開されているとのツイッターでの情報があるのですが、

今のところは、正式バージョンが、Linux Mint本家サイトで公開された痕跡はない模様ですね。

私は、RSSなどを使って、最新情報を得ようとしております。

もし、正式版が公開されたら、取り敢えず、DLして、6月頃に、私のNECのLaVieに、まったりとインスコしようと思っております。

楽しみにしておりますよ♪

Linux Mint 17 Qianaで、スクショの保存先をDropboxにすると、Windowsで同期されない問題の解決方法。

前から気になっていたことですがね(汗)。

Linux Mint 17 Qianaに最初から入っている、「スクリーンショット」というプログラムは、スクショの保存先をDropboxにすると、

Windowsで同期されません。

どうやら、スクショのファイル名に、「 : 」(コロン)があると、いけないみたいですね。

そういう場合には、スクショ撮影のプログラムを変更するのがいいみたいです。

# apt-get install shutter

とやって、Shutterというプログラムを使えば、スクショの保存先がDropboxでも、ファイル名がおkなので、Windowsと同期されます。







参照:http://yutcc.blogspot.jp/2014/01/ubuntu-screenshot-dropbox-windows-doukisarenai.html

2014年1月~2014年11月までのDesktop Operating System Market Shareはこうです。今年も一年、各OS共々お疲れ様でした。


Linuxは、依然として低い比率ですが、今後にも期待したいですね。

開発者様、ユーザー共々、益々Linuxに力を注入していきましょう♪

サーバーのシェアだったら、Linuxも沢山なのでしょうがね。

今度そのようなグラフを探せればと思います。

Linux Mint 17 Qiana – Cinnamonを、取りあえず、インスコして、Conkyなどを初めて使いました。





巷のLinuxer達は、みんなデスクトップ画面の見せ方が上手で、
私は、Conkyという物が、なかなか使いこなせませんでした。
でも、やっとこさ、ここまで出来たという感じです。
今日はこれで一日費やしました。
乙カレー様でした。

下の方の画面は、Varietyも使ってます。

Linux Mint 17.1 Rebeccaで、proftpd-basicのインストールと設定。

# apt-get install proftpd-basic

(inetd経由と、スタンドアロンの選択画面では、スタンドアロンを指定する。)

# vi /etc/proftpd/proftpd.conf


DefaultRoot ~/public_html
(ユーザー毎に、接続を振り分けるために、こう設定する。この設定では、ユーザー毎のpublic_htmlフォルダにアクセスすることになります。)


# <Anonymous ~ftp>(コメントアウトの状態のデフォルトのままにする。)


TimesGMT off
SetEnv TZ JST-9(ファイルやフォルダの書き込みを、日本時間(システム時計の時間)に設定する。)


ListOptions "-la"(.htaccess等、最初の文字が”.”(ドット)のファイル名も表示するようにするには"-la"とする)


       PassivePorts   60000 60030(Passiveモードを使わないと、サーバー側と繋がらない場合があるので設定する。)


<Limit Login>
        Order allow,deny
        AllowUser user1,user2(このLimit Login欄で、user1とuser2のみアクセスを許可する事を設定します。)
        Deny all
</Limit>


LangDefault en_US(FFFTP、FILEZILLA等で日本語の文字化け対策として、英語を用いる。)


# /etc/init.d/proftpd restart


実は、proftpd-basicは、sysv-rc-confでonにしても、サーバー起動時に自動的にproftpd-basicが立ち上がらない場合があるので、

サーバー起動時に、自動的に強制的に立ち上げたい! という方は、次のようにします。

# vi /etc/rc.local

sudo /etc/init.d/proftpd start(付け足します。)

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